コンテンツマーケティング64の法則

ブログをはじめた人が必ずぶち当たる壁がある。それはスランプである。書けなくなるのである。なぜかわからないけど書けない。これが普通なのだとプロブロガーの人が言っていた。どうしたらいいのか。

ブログを毎日更新する。
これってものすごく大事なんですけど
初めての人にはかなりの負担になってます。
ブログで飯を食べている人のバイブルである
ブログ飯を読んだで始めた人もいます。

毎日更新しているサイトを選んで
Googleの検索結果は上位表示する。
これって至極当たり前の話なんだけどね。

ブログを最初は元気に書いていた。
いろんな書きたいことがあって
毎日ブログを書くのが楽しかった。

ブログを書いている時に自分の文章を
読み直してみて面白くないと思うとき
があるのです。
読み返せば読み返すほど面白くなくなる。
自分が書いた文章に嫌気がさす。
これが続くと書かなくなる。
ブログスランプの到来です。

最初は3日で気がつくと1ヶ月書いていない
時がある。そんな時はどうしたらいいか。

実は私もなんども経験があります。
どうしても書けないのです。
そんな時はおまとめサイトを見てネタを
探そうと思っているのですがダメです。
どうしたいいのか。
わかりません。

そんな悩みをプロブロガーの人に
話して見たら「これ読んで見なさいよ」と
言われた本があります。

コンテンツマーケティング64の法則

この本を読んで考えてしまいました。
今まで書いていた文章は何だったのか?
プロが考える視点は大変参考になりました。

あなたは、文章を書くのが得意ですか?

私を含めて残念ながら、得意とは言えない人が多いのではないでしょうか。

現代ビジネスマンの要求されるスキルの中で、
最も敬遠されているのがライティングスキル
ではないでしょうか。

ライティングは書くことを生業としている
ごく限られた人にとってのものではなのです。

メールは毎日使用していますよね。
ソーシャルメディアを使ってますか。
ブログを書いてますか。

ウェブサイト、ブログ、メルマガ、セールスコピー、プレゼン資料、
そしてフェイスブックやツイッター、ユーチューブなど、
すべてのコンテンツを広めるためには書くことが必須です。

実は現代社会では、誰もがライターなのです。

毎日書かなければいけない書類があるけど
書くことに自信がないといういう人も多いだろう。
そんな“書くのが苦手”という人に朗報である。
この本がすべてを解決してくれるからである。

「ライティングはアートではない、スキルである」と著者は
言い切っています。

基本的なスキルを身に付ければ、誰でも書けるようになる」と断言する。
書くための具体的な方法(64個もの法則!)を教えてくれるのだ。
もちろん、具体的な事例もたっぷり紹介してくれる。

もっとうまく書くことができれば、
もっと顧客や見込み客にアピールするコンテンツを作れるだろう。

書く技術を磨かない者は、顧客や見込み客に接して増やすチャンスを
喪失している状況にある。

この本を読んで考え行動することがあなたをさらに飛躍させる。

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